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痛みを貴方に伝えたい

月のものの痛みについて、さっきまで生々しく書いてたんですけど本当に生々しかったので自粛しました。
そういえば「そういうお話は人に話すものではありません!」ってお母さん言ってた!!


でも「●●特有の痛み」ってどう換算すればいいのかいつも気になるんですよねー。
女性特有の痛みで有名なのはやはり「出産」でしょうか。
男性が出産の痛みを体験すると死ぬらしいじゃないですか( ゚д゚ )
こわっ!!!
で、面白いのは女性自身も出産の痛みを忘れるように出来ているらしいですね。
その痛みを忘れるから、何度も出産を経験することができるとか聞きました。
つまり「痛みに強いと言われる女性ですらも忘れなければならないほどの痛み」というわけですよね…
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
すげー!お母さんすげえ!!!!

という取り留めの無いことを起き上がれない布団の中でずっと考えてました。
今日はお母さんに感謝してもう一眠り致します…(´・ω・`)母の日でもないですが、お母さんありがとう。
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テーマ : 同人活動
ジャンル : サブカル

第二話「クソ」

全く求められている感がないですが、おことわり氏より二話目を預かっているので吐き出します…

前回のおさらい
「おことわりはクソ」(第一話「クソ」
----------------------------------

店主    「あ、いらっしゃい、そこしか空いてないから」
おことわり 「あ、はい(うわー、あのやさぐれ女の隣だ)」
コウ子ちゃんの隣に着席
コウ子ちゃん「オヤジ、ウインナー、鳥、たまねぎ、牛、海老、3本ずつ」
店主    「あいよ」
おことわり 「(まだ食うのか・・・)」
コウ子ちゃん「あと塩、ソース嫌い・・・ん?何見てんだよ、クソがぁ!」
おことわり 「すいません、な、なんでもないです!あ、おじさん、とりあえず、鳥ください」
店主    「あー、鳥、今ので終わっちゃたよ、ごめんね」
おことわり 「あ、そうなんですか・・・」
しばしの間・・・串カツが揚げ上がる
店主    「はい、あがり」
おことわり 「(うわ、なんだこの量)」
コウ子ちゃん「あんだよ、文句あんのかよ。無職で悪いか!クソがぁ」
おことわり 「すいません、すいません!(無職なんだ・・・)」
コウ子ちゃん「調子こいてると、ブチ殺すぞ・・・はむ・・・はむ・・・うまい」
おことわり 「(ごはんを食べている時は笑顔だ・・・)」
コウ子ちゃん「んっ・・・ごく・・・ごく・・・ぷはぁ、やっぱ月曜日は最高だぁ」
おことわり 「(お酒を飲んでる時は救われた顔してる)」
コウ子ちゃん「はぁ・・・うま、うま・・・はむ・・・はむ・・・ごく、ごく」
おことわり 「(食べて飲んでれば静かなのか)」
店主    「で、お客さん何にします?」
おことわり 「うずら」
コウ子ちゃん「うずら追加」
ほぼ同時
店主    「あー、ごめん、うずらもあと一本だわ」
コウ子ちゃん「・・・・・・(殺意の目線)」
おことわり 「じゃ、じゃあ、自分豚で」
コウ子ちゃん「・・・悪いなアンチャン。お詫び、オヤジ、コップ出して」
店主    「あいよ」
コウ子ちゃん「ほら、アンチャン飲めよ、私のオゴり・・・月曜日、憂鬱でしょっぱい気分になれるぞ」
おことわり 「い、いや、自分お酒飲めないんで(お前それ、直飲みしてたろ!)」
コウ子ちゃん「んだ、コラ、私の酒が飲めないのか?無職だからか?ナめてると、ブッ殺すぞ」
おことわり 「飲みます!・・・ごく・・・ごく」
コウ子ちゃん「じゃあ、次、駆けつけ三杯な」
おことわり 「死んだな(確信)」
・・・その後の記憶がありません。
朝、目覚めるとゴミ捨て場でした。ポケットを探ると、カラのサイフと

「じゃあ、広報の件やるから、前払いで金もらっとく。声優デビューの件もよろしく」

と筆圧の定まらない字で書かれたメモと、電話番号が・・・
こうしてコウ子ちゃんはめがみそふとの広報になりました。
帰りはsuicaで帰れました。

③に続く

----------------------------------
……( ゚д゚ )うそやん…現実とちゃうやん。
中途半端な二次元化(・A・)イクナイ!!
つうか、声優デビューとかなんだよwwwwwww
おことわりクソ野郎の頭の中に引くわ…まじで。

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#megamiradio めがみラジオをみんなで聞こっ?第8回!

「めがみの、かわいくて、○○な、ラジオ」
第8回を9月4日になった瞬間辺りに配信開始致します!

毎回毎回、配信告知が急で申し訳ありません(´・ω・`)
決してサボっているわけではございませんほんとほんとほんとに。


一回分お休みをいただいていましたが、また隔週配信で皆様の
お耳のお供をできることにワクテカしております!
そして、また変わらずにTwitterでの実況ツイートをしていこうと
思っています。
どうぞお付き合いくださる方は是非、ハッシュタグ「#megamiradio」
を入れてツイートしてください!

毎回、皆様とわいわいと実況することが楽しくてたまらなくて、
聞き終わった後は興奮状態で明け方まで無駄に起きていたりする
そんな私ですw

今回もそんなふうに興奮状態になれるように、本日9月3日23時50分頃から
全力で待機する所存で御座いまする!!(`・ω・´)

あ。全裸待機してテカテカしてくれる方は公式RTで羞恥プレイですよ!!

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サキュ子お誕生日ショートストーリー

ある休日の夕食後、片付けられたテーブルの上にオレンジ色の箱がどんっと中央に置いてある。
お互いテーブルに正座で向き合っている。

サキュ子 「この箱は一体…」
主人公  「当ててみてサキュ子」


考えているサキュ子しかし箱から目は逸らさない

サキュ子 「ふむう…まず第一にこれはさっきまで冷蔵庫に入っていたのは確認している。
      つまり生鮮食品、もしくは何らかの冷却が必要な物体と予想される」
主人公  「ほー、ほー」

主人公はサキュ子ニヤニヤ見ている

サキュ子 「そして第二にあなたのこれみよがしな笑顔、そしてわざわざ私に見せる
      この様子を考えるに、何か私に関係があると考えられる」
主人公  「おー、当たってる、当たってる」
サキュ子 「え、いいセンいってる…ふっ、人間界に来てサスペンスを沢山見たおかげで
      論理的思考と推理力に磨きがかかった」


誇らしげなサキュ子

主人公  「じゃあ名探偵サキュ子さん、犯人を当ててください」
サキュ子 「犯人は…ケーキ」
主人公  「おー当たりだサキュ子」
サキュ子 「当然、というか箱の脇にケーキとプリントされているのがちょっと見える」
主人公  「あ…」
サキュ子 「…それでケーキを買ってきてどうしたの?」
主人公  「じゃあそれも当ててみてください」
サキュ子 「…あなたが食べたかったら?」
主人公  「ブー」
サキュ子 「では宗教上の理由でケーキを食べる日?確かそういったモノが
      人間界ではあると聞いたことがある」
主人公  「違う…それってクリスマスのことか?…てかケーキは食べたことあるか?」
サキュ子 「ケーキという食品を食べたことはないが、知識はサキュバス学校で習った。
      小麦粉や乳製品、砂糖を大量に使用したお菓子で主に女性が好む嗜好品で。
      他にも誕生祭や、記念日に食べる習慣が広く人間界にあ…」
主人公  「お、当たりだサキュ子」
サキュ子 「へ?あたり…?」
主人公  「サキュ子、確か今月誕生日だろ?おめでとう」


箱をあける主人公

サキュ子 「…私の誕生日…この前言ったこと覚えていてくれたの?」
主人公  「まぁ、日付までわからんからな。適当だが」
サキュ子 「ううん、うれしい。そもそも魔界と人間界では時差があるから大体で大丈夫」
主人公  「そっか、まぁ食おう。ほら、プレートのもサキュ子書いてもらったんだぞ」
サキュ子 「おー、これは…器用に書いてある、魔眼で成分分析をした結果
      これもチョコレートで作られている…人間界のこういう芸の細かさ好き」
主人公  「そ、そうか…はい、フォーク。チョコケーキだぞ、
      なんとなく魔物っぽいかなと思って、あとハートは気分だ」


興味津々に見入るサキュ子をほほえましく見守る主人公

サキュ子「ありがとう…これはチョコケーキというの?…黒い輝きが私の魔物をイメージ…
     よくはわからないけど…私に対する尊敬と畏怖と受け取っておく…」


ケーキを見つめる目が更に輝きはじめるサキュ子

サキュ子「…ケーキは女性が食する場合、ベツバラという胃袋とは違う器官で
     消化されるらしい…楽しみ」


そんなサキュ子がちょっと愛おしくなった主人公

主人公 「食べさせてやるよ」
サキュ子「…自分で食べるからいい」
主人公 「そういうな、誕生日なんだから」


ケーキをフォークで口に運ぶ主人公

サキュ子「…あなたがどうしてもというなら」

最近なんだか主人公に逆らえないサキュ子。口を開いてケーキを受け入れる

サキュ子「…うん…甘くて…美味しい…これがケーキ」

サキュ子があまり見せない幸せそうな笑顔にさらに愛おしくなる主人公

主人公 「ほら、まだまだあるぞ」
サキュ子「はむ…あぁ、食すると多幸感に包まれる…もっと食べたい」
主人公 「はい、次」
サキュ子「はむはむ…このプレートも食べていい?」
主人公 「おー、食え食え」
サキュ子「もぐもぐ…パリパリして、香ばしい」


数分後

サキュ子「…は!ケーキがもうない…」
主人公 「あー、もっと大きいやつにすればよかったかな」
サキュ子「あなたは一口も食べてない…」
主人公 「いいさ、サキュ子が幸せだったなら」
サキュ子「うん、とても幸福な時間だった。…今度は私がケーキを買ってくる。
     次は私が食べさせる」



----------------------------------------------
今回は本当にささやかですが…。
サキュ子お誕生日おめでとー(*´∀`*)
こんな感じできっと幸せな夜なのです。
でもこの後「なぜかちょっと太った…?」とサキュ子が困惑してたら更に可愛いなぁ~(´∀`*)

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【サキュ子】9月1日はお誕生日【おめでとう】

本日は

クールでかわいくて残念なサキュバス
クールでかわいくて残念なサキュバスの耳かき

のちっぱい残念系ヒロイン「サキュ子」のお誕生日です。
というわけで、ケーキをご用意致しましたです(*´∀`*)

サキュ子誕生日

このケーキ、私の家の近所でチョコ系がおいしい小さいケーキ屋さんがあるんですけど、
そこで購入してまいりました。
ケーキの名前が「ラブラブハートチョコケーキ」
なんていうか、もうど真ん中直球って感じですよ。
このケーキを見たのが一ヶ月前だったのですが、その時に
「サキュ子のお誕生日にはこのケーキを買おう…」
と決めて、予約して買いましたww
私の中の勝手なサキュ子イメージです。


今回はネル子の時よりもささやかになってしまいますが、おことわりさんにショートストーリーを
書いてもらいました。
声が無いのが残念ですが、このすぐあとにもう一度ブログ更新しますので是非ご覧ください。

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プロフィール

女神広子

Author:女神広子
18禁ボイスドラマサークル
「めがみそふと」です!
18歳未満の方へ
ブログは年齢関係ないのでどうぞ見てくださいね★作品を買うのは18歳になってからっ!★
18歳以上の紳士様方
Twitter同様、私物化していくと思います。どうぞよろしくお願いします★

めがみそふとの作品
強気でかわいくてアニオタな風紀委員の耳かき ぼっちでかわいくてほっとけない妖狐 うざくてかわいくて這いよるあいつの耳かき ダークでかわいくて処女ビッチな彼女(仮) 清楚でかわいくて天然なサキュバス DJCDめがみのかわいくて○○なラジオ えっちでかわいくてさびしがりやな妖狐 うざくてかわいくて這いよられるあいつ
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